<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>おでかけ＆きゅうけい</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://mychorus.info/atom.xml" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3</id>
   <updated>2010-08-29T18:55:03Z</updated>
   <subtitle>最近お気に入りのサービスエリアのお弁当とか</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>肉食によるリスク　１０</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/08/post_24.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.117</id>
   
   <published>2010-08-29T03:40:12Z</published>
   <updated>2010-08-29T18:55:03Z</updated>
   
   <summary>実験室内ではいかなるウイルス抗体にも反応しない。 また、このウイルスは「コッホの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      実験室内ではいかなるウイルス抗体にも反応しない。
また、このウイルスは「コッホの原理」として知られる生物学的三つの黄金のルールのうちの一つにあてはまらない。
このルールはドイツの医学者ロバート・コッホが確立したものである。

その第三の原理とは、ある感染を証明するためには、その病原体が患者から分離されるだけではなく、その後培養によって増殖すること、というものである。

しかし、そのように上手くいくような甘いものではなかった。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肉食によるリスク　９</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/08/post_23.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.116</id>
   
   <published>2010-08-10T03:39:40Z</published>
   <updated>2010-08-10T18:55:03Z</updated>
   
   <summary>この数十年間、科学者は他のものであるとは思いもよらない、というただそれだけの理由...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      この数十年間、科学者は他のものであるとは思いもよらない、というただそれだけの理由で、ウイルス様の病気であると分類し満足していた。
1989年、アカデミック・アメリカ百科辞典にはこう書かれている。

「スローウイルスは未だ固定されていないが、存在が想定されている病気代行者である、というのも、その病気が流行病学上ウイルス病に似ているからである。」

スクレイピー&quot;ウイルス&quot;は決してウイルスのようには行動せず、別の動き方をする。
感染組織からウイルスは決して見つからない。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肉食によるリスク　８</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/07/post_22.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.115</id>
   
   <published>2010-07-23T03:39:06Z</published>
   <updated>2010-07-23T18:55:11Z</updated>
   
   <summary>規模の大きい大変な病気ところで実際は何がスクレイピーをひき起こすのだろう? 私が...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      規模の大きい大変な病気ところで実際は何がスクレイピーをひき起こすのだろう?
私が&quot;感染者&quot;という言葉を注意深く使っているのに気づいたであろう。
それは、誰にもはっきりしたことがわからないからだ。

それが何であれ、今日の科学では限界がある。

医学や獣医学の辞書には、スクレイピーは&quot;ゆっくりとしたウイルス&quot;と書いてある。
その定義は不明確である。
スクレイピーは、すでに知られているウイルスに似たものによって起きるのではない。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肉食によるリスク　７</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/07/post_21.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.114</id>
   
   <published>2010-07-06T03:38:24Z</published>
   <updated>2010-07-09T09:03:42Z</updated>
   
   <summary>実際、政府はこの事件の責任をすべてとることはできない。 専門家の一人、ブリストル...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      実際、政府はこの事件の責任をすべてとることはできない。
専門家の一人、ブリストル大学のK・L・モーガン博士は述べている。

「産み、育てられている子羊の群をすべて検査するには莫大な経費が必要なため、結果としてスクレイピーの存在については口を閉ざすことになった。最初に診断し、徴候が見られると、次から獣医は何もせずに隠し事として処理する。」

スクレイピーは誰にとっても悪いニュースである。
そして他の悪いニュースと同様に、詳しいことは誰も知りたがらない。
遅すぎて何かが起こらない限り。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肉食によるリスク　６</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/06/post_20.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.113</id>
   
   <published>2010-06-18T03:37:39Z</published>
   <updated>2010-07-09T09:02:11Z</updated>
   
   <summary>前記までの大きな理由は、1755年に最初の請願が議会になされて以来ずっと、 英国...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      前記までの大きな理由は、1755年に最初の請願が議会になされて以来ずっと、
英国政府はスクレイピーを公的に届け出義務のある重要なものとは考えてこなかったからだ。

そのため、この不思議な感染者により引き起こされ、羊の群に大被害を与え、狂牛病の拡大と強く関連し、人にボケを起こすある病気に非常に似た、不治の病を我々は現在抱えてしまった。

英国家畜協会が英国下院の覚書にそっと入れたように
「我々はこの病気の発生を推定だけできる」
が、省略されてきた。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肉食によるリスク　５</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/06/post_19.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.112</id>
   
   <published>2010-06-09T03:37:15Z</published>
   <updated>2010-07-09T09:01:08Z</updated>
   
   <summary>歯ぎしりを始め、唇がけいれんし、それが肩や股の筋肉に広がる。 突然脅すとてんかん...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      歯ぎしりを始め、唇がけいれんし、それが肩や股の筋肉に広がる。
突然脅すとてんかんの発作を起こす。
やがてひどくかゆがり始める。
ついには完全に錯乱、マヒが起こり、死ぬ。

検死の結果、感染者に細胞を壊された脳は、特徴のある海綿状、穴のあいた様子を示す。
このため&quot;海綿状&quot;と名付けられ、科学者がこの種の病理上の特徴を示すのに使う。

どのくらいの数の羊がスクレイピーにかかっているのか?
質問は簡単だが、正確に答えるのは不可能である。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肉食によるリスク　４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/05/post_18.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.111</id>
   
   <published>2010-05-24T03:36:55Z</published>
   <updated>2010-07-09T09:00:49Z</updated>
   
   <summary>海綿状の脳前回までに書いてきた様々な症状(肌をかきむしり毛が全くこすれ落ち、露出...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      海綿状の脳前回までに書いてきた様々な症状(肌をかきむしり毛が全くこすれ落ち、露出した肌から血が流れ出る。など)スクレイピーの症状を少し見てみよう。
まず潜伏期間が一年半から五年間ある。
この期間、症状らしい症状はない。

&quot;感染者&quot;は動物の体内で自分のコピーを作り続け、ついには脳に達する。
最初に表に出てくる異常は、全般的な落ち着きのなさ、すわった目、おびえた表情である。
目玉が大きく広がり、頭をたらし、あてどもなく歩き、足は突っ張り、曲がらなくなる。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肉食によるリスク　３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/05/post_17.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.110</id>
   
   <published>2010-05-04T03:36:33Z</published>
   <updated>2010-07-09T08:59:08Z</updated>
   
   <summary>スクレイピーの減少は行の常道であり、まさにそのコースどおりに進んだ。 1820年...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      スクレイピーの減少は行の常道であり、まさにそのコースどおりに進んだ。
1820年から1910年の間、スクレイピーは減少しゆっくりと耐性のある羊が育てられた。
しかし、この病気は征服されたと主張する人たちもいた。

1910年ころから、スクレイピーは英国東部、スコットランド南部、フランス各地、ドイツ東部、ハンガリー、ブルガリアで再び現われ始めた。

一度は耐性ができたと思われた羊が死に始めた。
非常にゆっくりと、導火線は燃え始めた。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肉食によるリスク　２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/04/post_16.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.109</id>
   
   <published>2010-04-25T03:35:23Z</published>
   <updated>2010-07-09T08:55:24Z</updated>
   
   <summary>スクレイピーの病状は、現在&quot;スクレイピー&quot;と我々が言っている病気の症状であること...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      スクレイピーの病状は、現在&quot;スクレイピー&quot;と我々が言っている病気の症状であることは明らかである。
その特徴の一つは、羊が自分の肌をかきむしることで、
毛が全くこすれ落ち、露出した肌から血が流れ出ても続くので、この名が付いている。
スクレイピーは何百年間も多くの国に存在した。

英国では、少なくとも二つの羊の品種、ウィルトシャイアー・ホーンとノーフォーク・ホーンについては事実上根絶した、と言われていた。
英国議会は、この昔からの動物の健康に関する要望に対し、断固とした決定で応えた。
その後、スクレイピーは流行病がいつもそうであるように増大し、衰えた。
1750年から1820年の間、英国の東部・西南部、フランス、ドイツに大発生したが、当時の農業評論家は英国バス地区におけるこの病気についてこう記録している。
「この数年間、州中のすべての群が破滅し、大打撃を受けた。」
1820年から1910年の間、スクレイピーは減少し、事実上ヨーロッパから消えた。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肉食によるリスク　１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/04/post_15.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.108</id>
   
   <published>2010-04-09T03:33:23Z</published>
   <updated>2010-07-09T08:54:18Z</updated>
   
   <summary>お弁当に欠かせないお肉。 アンチになりそうですが、肉食によるリスクを少しだけかい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      お弁当に欠かせないお肉。
アンチになりそうですが、肉食によるリスクを少しだけかいていきたいと思います。

「狂牛病」
スクレイピー狂牛病の話には三本の筋道があり、最終的に1985年4月にたどり着く。
その年こそ英国の牧場で最初に狂牛病が観察されたときなのである。
一本目の筋道は1755年1月15日に始まった。

この日、羊牧場の人たちは英国議会に対し、
畜産家から仕入れて販売する人たちに厳しい制限をするよう請願した。
理由は、「くる病」(むしろ&quot;ぎょろ目&quot;として知られる)と名付けられた奇妙な病気が群全体に広がり、死を免れないという緊急事態のためである。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ヒレかつサンド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/03/post_14.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.71</id>
   
   <published>2010-03-27T02:25:06Z</published>
   <updated>2010-05-12T06:22:43Z</updated>
   
   <summary>羽田空港や東京のターミナル駅などで広く売られている、「まい泉」のヒレかつサンド。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="関越" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      <![CDATA[羽田空港や東京のターミナル駅などで広く売られている、「まい泉」のヒレかつサンド。

<img alt="Drive-hire.jpeg" src="http://mychorus.info/images/Drive-hire.jpeg" width="300" />

美味しいですよね＾＾

このヒレかつサンドは、関越道下り三芳PAで購入することが出来ます。

冷めても柔らかくて美味しいカツサンド・・。

390円という安さもうれしいですよね。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>姫格子</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/02/post_13.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.66</id>
   
   <published>2010-02-13T03:13:05Z</published>
   <updated>2010-05-12T06:22:43Z</updated>
   
   <summary> 今回の速弁は、姫格子。 未婚の皇族女性で神宮に仕える「斎王」をテーマに、皇女を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="東名阪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      <![CDATA[<img alt="hime.jpg" src="http://mychorus.info/images/hime.jpg" width="200" />

今回の速弁は、姫格子。

未婚の皇族女性で神宮に仕える「斎王」をテーマに、皇女をモデルに考案されたお弁当です！

どうりでお上品ですよね＾＾

9仕切の格子に詰められた地元の食材を季節感とその風味を味わうことが出来ます。

中身は五ヶ所産鯛煮付け、河豚白仙揚げ、伊勢鶏むね肉の鉄砲巻などなど。

美味しそう・・。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>春待ち</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2010/01/post_12.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2010://3.61</id>
   
   <published>2010-01-10T03:17:11Z</published>
   <updated>2010-05-12T06:22:43Z</updated>
   
   <summary> 関SA（上り）、長良川SA（下り）で販売されている、割烹堀部のお弁当『春待ち』...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="東海北陸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      <![CDATA[<img alt="harumati.jpg" src="http://mychorus.info/images/harumati.jpg" width="200" />

関SA（上り）、長良川SA（下り）で販売されている、割烹堀部のお弁当『春待ち』。

こんなに豪華な内容で2,500円です。

冬の白雪をイメージして、白を基調とした色合いの料理が中心にされています。

その対比として、おせち料理などから彩り豊かなものが取り入れてあり、「春を心待ちする」気持ちを表現しているそうです！

メインはぶりと鮭。美味しそう・・・。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ますの寿し　かにの寿し</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2009/12/post_11.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2009://3.56</id>
   
   <published>2009-12-20T04:40:23Z</published>
   <updated>2010-05-12T06:22:43Z</updated>
   
   <summary>今回は、「ますの寿し　かにの寿し」です！ みずみずしくて甘いカニと、脂ののったま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="関越" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      <![CDATA[今回は、「ますの寿し　かにの寿し」です！

<img alt="kani.jpg" src="http://mychorus.info/images/kani.jpg" width="200"/>

みずみずしくて甘いカニと、脂ののったますが美味しい！かなり新鮮です。
ほのかに磯の香りも楽しめる、人気の商品。

お値段は、3カンずつ入りの大が980円。2カンずつ入りの小が680円。

関越道・越後川口SAで販売されています！
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>秋の旅路</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mychorus.info/2009/11/post_10.html" />
   <id>tag:mychorus.info,2009://3.51</id>
   
   <published>2009-11-02T09:01:44Z</published>
   <updated>2010-05-12T06:22:43Z</updated>
   
   <summary>人形町今半のすき焼きをメインに、秋の味覚であるきのこ（松茸、しめじ、筍、あわび茸...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="東名" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mychorus.info/">
      <![CDATA[人形町今半のすき焼きをメインに、秋の味覚であるきのこ（松茸、しめじ、筍、あわび茸）

を彩りよく盛り込んだお弁当です。 


<img alt="akinotabiji.jpg" src="http://mychorus.info/images/akinotabiji.jpg" width="289" height="219" />


お値段は2100円。

港北PA（上下）で販売してます。






　　　　　 ]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
